春名「GWに家具解体」

こんいちは
環境ソリューション部の春名です。

皆さん、今年のGWはどうお過ごしでしたでしょうか
巷では、観光地やフェスに沢山の人が訪れたとニュースを
やっておりましたが、私は、自分の家と妻の実家の断捨離で
終わってしまいました。
不要な物をひたすらゴミ袋に詰め込んでは、クリーンセンターに
持ち込むこと2回
特に大変だったのが、木製の棚付きテーブルと高さ2m30cm
の棚の解体でした。
ネジで組立てるタイプではなかったので、接合部に金づちで特大の
マイナスドライバーを打ち込んで切り離す事3時間、やっと解体できました。
大変でしたが、不要な物を片付けることができスッキリしました。

後日、妻が部屋の広さに合わせてローボードを特注で作りたいと
言い出し、私としては折角、リビングの棚とかが無くなり広くなって
喜んでいたのに「どういうこと?」という感じです。

春名「ふぐ発注」

車でラジオを聴いていたらラジオショッピングのコーナーがあり
聞く気もなかったのですが、耳に入ってきたワードが「天然ふぐ」、
「下関」で価格もお手頃だったので、たまにはてっちりと思い申
し込みしました。
後日、携帯のメールにお届けが土曜日になると連絡があり、楽しみに
して朝から待ってたら、佐川急便が配達にきて、代引きで支払いをすませ、
早速、開けにくい発泡スチロールの箱を苦労して開けると、ふぐの切り身
の詰合せが2パックとヒレ、小さいふぐの開きが3枚、出汁が入っいてました。
これが下関のトラフグかと思い、内容を確認すると真フグ、サバフグの
文字が目にはいりどこにもトラの文字はなく、ええ~と思いながら
真フグてどんなふぐかとYahooで検索したら

「トラフグは流通量のほとんどが養殖であるのに対し、マフグは全て天然物。
 トラフグより少し小型で、体長40cmほどのものが多く、美しい飴色をした身の  色と、トラフグにも劣らぬ旨味が特徴です。
 何より消費者にとって嬉しいのは、お値段がトラフグの1/3以下。ブランド化  推進の流れもあって、近年真ふぐの注目度が高まってきています。
‘’フグはトラフグのみならず‘’と言える、今がまさに旬の真ふぐ。

今後更に認知度が上がり、トラフグではなく真ふぐを求め山口県に訪れる観光客 が増える日も近いかもしれません。」でした。

食べた結果、少し生臭く、ぷりっとした食感も弱く、雑炊もこくが無いような感 じで残念な結果となりました。ちなみに下関のワードは下関の店が出汁を作った だけで、下関をにおわせた通販会社にうまくだまされた感じでした。

正月は、トラフグが食べたいです。

春名「近所にあってよかった」

環境ソリューション部の春名です。

健康増進の為に、以前はスポーツクラブに10年以上通ってましたが、
3年位前にそこがつぶれてしまい、それからはたまにウォーキングする位だったので、身体の衰えを感じてました。

たまたま市の新聞か何かで知ったのですが、
家から歩いて行ける近所の公園にテニスコート、体育館には卓球、バトミントン、バスケ、バレー等ができ、ジムもあり、安い値段で利用できるので毎週位通ってます。

なんで今まで気づかんかったんかと少し後悔し、灯台下暗しやなと思う今日この頃です。

春名 「寒い日は、鍋が一番」

今年の冬は例年より厳しい寒さが続いており、寒さ対策として厚着をしてますが、身体の芯から温めようと思えばやはり鍋が一番だと思います。

我が家の夕食は、1週間の内、5日くらいは鍋です。
種類としては
カレー鍋、トマト鍋、豆乳鍋、キムチ鍋、水炊き、ぶりしゃぶ、ぶたしゃぶ
をローテーションして食べてます。

特にお気に入りは、カレー鍋の後のしめです。
野菜や肉のエキスが溶けこんだ鍋に、ご飯を入れて煮込んだら最後にとけるチーズを入れてできあがり。カレーのスパイシーさとチーズのまろやかさのコラボレーションで、かなりうまいです。
是非、皆さんも試してみて下さい。

あと、鍋をしていいところは、加湿もしてくれますので身体も温まって部屋も快適空間となります。