山田「銭湯」

お風呂が割と好きです。

どうも、環境ソリューション部 オゾンラボ シニアエンジニア所属の山田です。

家では湯舟につかりながら下手な歌を唄い、家族にはジャイアン扱いされてます。
出張先でも宿泊先に大浴場があれば、晩と翌朝は必ず入りますし誰もいなければ泳ぎます。(行儀が悪い)
スーパー銭湯も行きますが、僕はやっぱり昔ながらの『銭湯』が好きです。

コロナが流行る前は、夏になると近所の銭湯を探しては息子を連れて入りに行ってました。
しかしコロナ禍になり、行くに行けない状態が続いてました。
少し前にコロナの感染者が落ち着いた時期があったので、久しぶりに息子と行ってきました。
久しぶりだったので、店が潰れてはいないかと少し不安もあったのですが営業していて安心しました。

そこは小さい銭湯ですが、それが逆に落ち着くというかスーパー銭湯にはない、なぞの安心感があります。
そして、息子には銭湯のルールをたたき込み、電気風呂でビビらせ、周りの大人がそれを見て笑っている。
そんな微笑ましい時間が流れていました。
お風呂から出たら、息子は冷たいフルーツジュースを僕はコーヒー牛乳(普段は飲まない甘いやつ)を一気に飲み干し、扇風機で涼んでから銭湯を後にしました。
そして、近所のスーパーで嫁さんと息子の晩御飯、それと僕の酒のアテを買い、ハナレグミの『家族の風景』を口ずさみながら自転車で家路に着きました。

何気ない一日ですが、とても充実した一日だったなぁと感じました。
コロナ禍で大変だとは思いますが、昭和の雰囲気が残っている銭湯がこれからも僕は好きですし、息子の記憶にも残ればいいなと思った一日でした。(写真は3年前のものになります)

村上「廃線ハイキング」

運動不足とリフレッシュのため、廃線ハイキングに行きました。

初心者でも気軽に行けるJR福知山線の廃線ルートで
約4.7km、所要時間2時間です。
計6ヶ所のトンネル、橋梁、急流など見どころ満載です。

皆さんもぜひ行ってみてくださいね!

守安「虹の滝」

こんにちは。桜ノ宮メンテナンスセンターの守安です。

先日友人と早朝から、香川県三木町へ渓流釣りに行ってきました。
自分は1匹も釣ることができなかったです。(笑)

その帰り道に虹の滝という看板が見えたので行ってみました。
虹の滝の由来は、
水煙に日光があたり虹ができることからつけられたそうです。
少し曇っていて虹は見れませんでしたが、
滝を見ること自体が久々だったので
帰り道に偶然見つけることができ、少し得した気分になりました。

近くには虹の滝キャンプ場があり、キャンプに来ている方が多くいました。
山奥で近くに滝もあるので涼しく、夏でもキャンプしやすそうだったので
機会があれば行きたいなと思いました。

山崎「納豆」

こんにちは、CS技術グループの山崎です。

皆さん、納豆はお好きでしょうか?
僕は子供の頃からの大好物なのですが、苦手な方も多いと思います。
そこで、苦手な方も美味しく食べていただけるようなアレンジレシピを
ネットで見つけたのでご紹介します。

【納豆の韓国風佃煮】
長ネギまたは青ネギ 1/2
納豆 3パック
付属のタレ 3パック
砂糖 小さじ2
コチュジャン 大さじ1
白いりごま 大さじ3
醤油 小さじ2
すりおろしにんにく 小さじ1
すりおろし生姜 小さじ1

これらを混ぜ合わせるだけで完成です。
こちらは作り置きレシピになりますので1食分の場合は納豆は1パックで
その他の調味料は減らして大丈夫です。
試しに作って食べてみましたが、タレをかけただけのただの納豆には
もう戻れなくなりました。

実家へ持って行って納豆嫌いの家族にも食べてもらったところ、非常に好評だったので
きっと納豆が苦手な方も食べられるようになる…はずです。

丸山「美肌習慣」

こんにちは、東京支店の丸山です。

皆さんは、何か自分の身体のために取り組んでいることはありますか?
最近、わたしはSNSで話題になった「ペースト」を食べることにはまっています。

このペーストは、食べるとたった1週間で
ぷるぷるな赤ちゃん肌やうるつや髪になれると言われています。
漢方アドバイザーの方がTwitterで紹介してばずり、
お肌つやつやなYoutuberも動画を出していました。

作り方はとても簡単で「黒ゴマ2:くるみ2:松の実1」を
ミキサーで細かく砕いて混ぜるだけです。
毎日スプーン1杯、温めたはちみつをかけて食べています。

見た目はあまりおいしそうではありませんが、
ごまが苦手な方でなければ、おいしく食べられると思います!
食べ始めて3日くらいで、心なしか肌がつやつやしてきた気がします。

これからも食べ続けて変化を楽しんでいきます。
皆さんも良かったら食べてみてください。

溝口優「カラス」

最近カラスの生ゴミ荒らしに悩まされています。
我が家のあたりはカラスが多く、週2回のゴミ回収日にはいつも悩まされています。

他の自治体のサイトに対策↓がでてたので実践しましたが、最初の何回かだけですぐに荒らされてしまいました。

カラス避けネット・・・カラスは簡単にくちばしでネットを持ち上げてゴミ袋を破って散らかしてしまいます。
カラス避けネットにペットボトルなどの重し・・・隙間にくちばしを入れて散らかされてしまいました。(見たわけではありません。想像です。)

そこで、
ご近所さんご使っているこれ↓を私も購入してみました。

少しお値段がするので、念入りに調べ、底のあるものにしました。
底が無い方が、ゴミ収集の方が楽だと思ったのですが、風で吹き飛ばされると口コミがあったので、今度こそはと購入しました。
まだ、使用して2回目ですが、今のところカラス被害にあっていません。

暑くなる季節に生ゴミを荒らされるとニオイもきつくなるため、このまま荒らされないことを祈ってます・・・。

古川「井上尚弥vsノニト・ドネア」

つい先日の2022年6月7日、WBAスーパー・WBC・IBF世界バンタム級王座統一戦が、埼玉スーパーアリーナにて行われ、2回1分24秒、井上尚弥がTKO(テクニカルノックアウト=レフェリーが続行不可能と判断し試合が終わること)で勝利を収めました。
この勝利により、井上尚弥はバンタム級世界初、日本人としても初の3団体統一王者となり、ボクシング史に名を刻む大偉業を成し遂げました。
対戦相手のノニト・ドネアも、5階級制覇及びアジア人初の4団体世界王者経験者で「フィリピンの閃光」と呼ばれ、39歳というキャリアの終局を迎えてもなお、引退ではなく絶頂期の井上尚弥との対決に挑んだ偉大なチャンピオンでした。


出典:https://www.chunichi.co.jp/article/485387

試合が終了した時、井上真吾トレーナー(井上尚弥の父親)が勝利した息子ではなく真っ先にドネアに寄り添ったシーン、
そしてドネアが「アリガトウ、コングラッチレーション」と井上の肩を抱いて祝福したシーンには、私も思わず目頭が熱くなりました。

私は小さい頃に「あしたのジョー」を読んでボクシングに興味を持ったため、好きなボクサーはずっと
「矢吹丈」
「カーロス・リベラ」
の2人でしたが、
30歳を過ぎた頃からどんどん増えて、今では
「エマニュエル・オーガスツ」
「井上尚弥」
「ノニト・ドネア」
を加えた5人になりました。

ボクシングには、長い歴史の中で洗練されてきた故の魅力が沢山あります。
AmazonPrimeに登録されている方は、是非一度
「井上尚弥vsノニト・ドネア」
を視聴してみてください。その熱気が伝わることでしょう!
※試合自体は5分程度なので、サクッと見終わります。

溝口潤「mini4WD」

みなさん、趣味に精を出されてますか?

私は最近ミニ四駆を始め、日々最速を目指しカスタムにはげんでおります。

さて、先日6月12日に関西の有名ショップの共同イベント「道頓堀!!船上ミニ四駆タイムアタック大会」に、参加しました。

大阪では、久しぶりの大きなイベントという事もあり界隈では大変な賑わいとなってました。

会場の雰囲気も良く、完走すると拍手を頂けてなんともヒーロー感が出るのです。(速いとは言っていない)

コンストラクターバカな話ですが、ミニ四駆は、子供の存在に似ています。自分の車が手元を離れて、期待以上の速さでコースを駆け抜けていくとちょっとウルっとくるものがあります。

次は、地元でイベントがあるので参加できたらいいなと思ってます。

前田「オゾンの臭いって?」

脱臭だけではなく、感染対策としても効果を発揮するオゾンですが
「オゾンの臭いってどんな臭いですか」とお客様より質問を頂くことがあります。
「コピー機の後側からする、ちょっとツンとするようなにおい」とお答えすることが多いですが
教本では、「紫外線の強い夏の海岸のにおい」という記載もあります。
確かに日差しの強い海岸ではオゾン濃度が高いのですが、私は未だに馴染めない説明だなぁと思っています。
砂浜だと磯の香りや日焼け止め(個人的ですがw)のにおいなどが真っ先に思い浮かびます。
「におい」の感覚は単に嗅覚だけではなく、記憶とも結びつきやすいものですので難しいですね。
余談ですが先日、海水浴シーズン前のビーチに家族でキャンプに行きました。
日差しがまだそれ程強くないせいか?思込みのせいか?オゾン臭を嗅ぎ分けることができませんでした(残念)

★写真は鳴き砂で有名な網野の琴引き浜です。

藤原「湘南に移住しました」

こんにちは、東京支店の藤原です。
関西出身で東京に住み早2年、
この度神奈川県の湘南エリアに引っ越しました。

以前からずっとあこがれていた湘南に住み、
毎日しみじみと満足感に浸っております。
東京支店まで通勤に片道1時間40分かかってしまうことが
難点ではありますが、
都会では感じられない湘南特有のゆったりとした時間は
何ものにも代えられません。

ようやく暖かくなってきたので、
最近は自転車で海に行きサーフィンをして(私はあんまりできません)
疲れたらそのまま海辺にある公園の芝生で
夕方までごろ寝をして過ごしております。
おしゃれなパン屋やおいしいお弁当屋も多いので、
お昼ごはんも選び放題で最高です。

地元民曰く、湘南は3月から11月までが夏だそうです。
これからもまだまだスローライフを楽しみたいと思います。