尾島「乾燥対策」

12月に入ってから、朝起きるとのどがイガイガすることが多く、
乾燥しているんだなぁと感じます。

対策としてやはり加湿器。
わが家には超音波式の加湿器が貰い物であります。
夜、加湿器をつけて寝ようと思い立ちました。

高度清浄加湿装置「うるおリッチ」のメーカーとして、
超音波式はあまり使いたくないのですが、
とりあえずの対策として使うしかないと、
水を入れて動かしてみたのですが、
朝起きたら加湿器を置いている机や窓、床がビッショビショでした。
ふとんもシメシメでした。がっかり。

湿度計を見ると湿度80%を超えていました。寝室がジメジメでした。
うるおリッチはおまかせ加湿で60%になると自動で止まるし、
まわりがビショビショになることもないのになと思いました。

それ以降、家にあった加湿器を使っていません。
乾燥・感染対策には加湿器が有効なので、使いたいなと思いながら
新しく購入するとなると色々意識しすぎて悩みます。。

勝「グレープフルーツ」

エレベーター と エスカレーター。

どちらがどっちか分からなくなる事、ありますよね??

私は、ありません。(笑)

しかし、エレベーター・エスカレーター問題と同様に
物心がついた頃から頻繁に間違えてしまう言葉が2つあります。

1つは「お箸」と「ハサミ」です。

そうです。全然似ていないんです。
それなのに何故だか、
お箸とハサミの両方を「おはし」と呼んでしまいます。

そして2つめは「グレープ」と「グレープフルーツ」です。

これは似ていますね!!
おはしのパターンと同様、
両方を「グレープフルーツ」と呼んでしまいます。

「グレープ」で止めたい気持ちは山々ですが
どちらもフルーツなので「グレープフルーツ」でも誤りではない。
と、私は思っています。(笑)

しかし、そんな私を見かねて知人が
グレープフルーツの名前の由来を教えてくれました。

その理由は、こちらです。

ぶどうのような実の付き方なので
グレープのようなフルーツ=「グレープフルーツ」とのこと。

なるほど納得です。
これで グレープフルーツ問題 は解決するはずです。

今年は【ハサミを「ハサミ」と呼べるようになる】を
目標の1つにしたいと思います。

小田「牛乳」

保育園、小学生、中学生までは
給食で牛乳が出ていたので問題なく飲んでいましたが
高校生になって牛乳を飲まなくなると突然牛乳が駄目になり
お腹を壊すようになりました。

それからはなるべく牛乳から逃げる生活をしてきましたが
ふと小さい頃に「牛乳は噛んで飲みなさい」と
言われたことを思い出しました。
疑問に思いながらも噛んで飲んでいた記憶があります。
なぜこのように言われているのか調べてみると
ゴクゴク飲んでお腹が痛くならないよう
噛んでゆっくりと飲ませるためのようで
あまり根拠がありませんでした。

調べてみて「そういうことか!」とはなりませんでしたが
一度試しに噛んで飲んでみたり、牛乳を温めてゆっくり飲んでみたりして
何とか牛乳を飲めるように試みようと思います。

たぶんトイレを占拠することになると思いますが…

大橋「パソコンはお任せください」

今日はノートパソコンのCPUを入れ替えたいと思います。

dynabook B/452 8年くらい前の廉価版モデルです。

dynabookはここまでバラバラに分解しないと、
CPUまでたどり着けません。

右下のピンクのビニールの上にあるのが取り付けるCOREi5 2410Mです。
その隣にあるのがCELERON B820です。

CPUグリスを塗ってヒートシンク・ファンを取り付けます。
もちろんファンは埃だらけでしたので掃除してあります。

借り組みして試運転します。ちゃんと起動しました。

40本以上あるネジを取り付け完成です。
ネジが1本余りましたが、よくあることなので大丈夫です。

私は今ジャンクパソコンを買ってきて修理するのが趣味になっています。
社員の方で自宅のパソコンが壊れたから修理したいとか、
性能をUPさせたいと思われている方はご相談ください。
お手伝いさせてもらいます。

初鹿野「おかさなさん」

私には、3歳の甥っ子がいます。
甥っ子が生まれてからは、彼に会うことが生きがいです。
一緒に過ごす機会は多いほうだと思うのですが、
それでも会う度に成長を感じています。

特に私が注目しているのは言葉の習得です。
私は以前、言語学に興味を持っていたのですが、
その際に読んだ本の中で、
赤ちゃんが言語を習得していく方法を知りました。

赤ちゃんには言葉で気持ちを伝えるという概念すらないので、
“言語とは何か”というところから、
大人たちの会話を聞きながら習得していくそうです。
そうして大人たちから聞いた言葉を真似て、
言い間違いを繰り返しながら言語を習得していきます。

私の甥っ子の言い間違いには、
同じ母音が続く言葉の子音を間違える傾向があります。
例えば追いかけっこで、「捕まえて!」と言うときに
「つまかえて!」と言う間違いです。
母音より使用頻度が少ない子音を間違えてしまうことは、
子どもの言語習得においてよく見られる現象のようです。

甥っ子は「お魚さん」を「おかさなさん」と、ずっと間違えていました。
彼の両親は何度も正していましたが、
私にはかわいくて仕方がなく、間違えていても訂正せずにいました。
1年くらい間違ったままだったのですが、
ついに先日、「お魚さん」と言えるようになっていました。

甥っ子の成長は、とっても嬉しいですが、
かわいい言い間違いをもう聞けなくなるのは寂しくもあり、
複雑な心境です。

今のかわいい3歳の姿を、
少しでもたくさん見ておこうと改めて感じた出来事でした。

大塚「あつあげ」

我が家では「あつあげ」に、2種類の意味があります。

1つは、皆様も普段食べている「厚揚げ」です。
軽く焼いて醤油をかけて食べると最高です。

もう1つは、ペットで飼っているジャンガリアンハムスターです。

何故あつあげ?

シンプルに彼の名前が「あつあげ」なのです。

嫁がハムスター好きということもあり飼い始めたのですが、
名前の候補がいくつかありました。

あつあげ…
ちくわぶ…
はるさめ…

なぜか全て食べ物の名前でした。

以前、彼の左目にめばちこができて動物病院に連れて行った際、
受付の方が名前を呼ぶ時に
「あつあげちゃーん、おおつかあつあげちゃーん」
と呼ばれたことは、今でもはっきりと覚えています。

ジャンガリアンハムスターの寿命は2~2年半程度と言われています。

2018年2月頃から飼い始め、そろそろ2年が経とうとしています。

今でも食欲旺盛にモリモリご飯を食べているので、
まだまだ元気に丸々太ってますがw

元気な姿をずっと見ていたいなと思い、
今では僕の方がジーっと見つめる毎日です。(ほぼ寝てるんですが…)

ハムスターは懐くと手でご飯を食べてくれるそうですが、
噛まれるのが怖いので数回した触ったことがないことは、
内緒にしておきます。

大島「物欲は果てしなく」

午前4時、鵜殿のヨシ原に座り空を見上げる。

ここは、淀川の河川敷の中でも特に街灯や民家の灯りが少なく、
自分の手元さえも見えないくらいに暗い。
たまに近くを通る車の音以外には、
自分のカメラのシャッター音しか聞こえない。

そんな暗闇の中にいると、
普段考えたり感じたりしているものはどうでもよくなってくる。
空腹や寒さ、喉の渇きなどの欲求も忘れるくらいだ。
身を清められている気分になる。

1分毎に撮った写真を確認し、角度やカメラの設定を変え撮りなおす。
どうにかして、今ここにいない人にこの感動を伝えられるような写真を撮れないものかと試行錯誤する。

結局、1時間かけ撮りなおすが、
納得できるものは撮れず今回は妥協した。
後になって、構図など反省するところはあったが、
それでも自分の持つ機材では限界があると感じた。

あぁ・・・レンズ欲しい。

遠藤「のんびりハゼ釣り」

少し前になりますが、9月15日にハゼ釣りに行ってきました。
場所は、ここ何年か通っている江東区と江戸川区の間を流れる『旧中川』です。
この旧中川、実はハゼ釣りの釣り場として有名なスポットです。
しかも都営新宿線の東大島駅の真下にあるため、電車でも来られますし、
橋の下でも釣りができるので雨の日も釣りが楽しめる所です。
今回は、ちょっと寝坊してしまい、
家を朝8時頃に出発し、旧中川に9時頃到着、釣り開始となりました。

今回の仕掛けは、竿が3.6ⅿの振出竿。
仕掛けは、釣具屋で売っているハゼ釣り用の仕掛け(道糸1.5号、ハリス0.8号、針6号、玉ウキ付き)を使用。
エサは、スーパー等でよく売っているボイルホタテを使用。
こんな感じでハゼ釣りスタート!!

川を覗いてみると浅瀬の所にハゼが何匹もいたので、今回も見えハゼ狙いで釣りを開始しました。
見えハゼ狙いの場合は、ハゼがエサに食いつく瞬間に竿を上げて釣っていきます。
アタリが渋くなったりハゼが少なくなってきたら多少移動して釣るを繰り返し順調に釣り上げる事ができました。

ですが、午後になるとハゼもスレてきたらしく、アタリも無くなってきたので本日は納竿という事になりました。
ちなみに釣果は25匹と、去年に比べると半分位しか釣れなかったのでちょっと残念でした。
釣ったハゼは、家で早速さばいて、天婦羅にして美味しく頂きました。

釣果はイマイチでしたが、1日のんびり楽しく釣りができました。
機会があればまた釣りに行きたいと思っております。

岩本「ケラマブルー」

はじめまして。
8月に入社した岩本亮太です。

今年の7月まで沖縄県の渡嘉敷村という離島に住んでおりました。

海の目の前に住んでおり、仕事終わりにそのまま海で1時間ほど体を冷ましながら泳いだり。
またある日は、お酒のつまみの為に釣りや貝取り、水中遊覧船の上でBBQ、三線の練習や・・・・

都会にいてはなかなか経験できない事にあふれています。

その他にもダイビングやマリンスポーツ、山歩きなどなど、
ここでは書ききれないほど魅力のある島でした。

思い出すと沖縄に行きたい気持ちが溢れてくるので、
このあたりにします。

気になる方がいれば渡嘉敷村に遊びに行かれてはいかがですか。

内田「ニフレル」

息子希望のホワイトタイガーが見れるということで 、
休日に家族でエキスポシティにあるニフレルに行ってきました。

近くで動物が見れたり、

海の生き物が見れたり、
息子たちは終始興奮していました。

お目当てのホワイトタイガーは迫力があり、
僕も息子と一緒に興奮してしまいました。
また行きたいと思います。

皆さんもぜひ行ってみてください。